子どもの学校不適応・不登校・引きこもりをカウンセリングで相談

今すぐ相談できるカウンセラー

棚橋 めぐみ

臨床心理士公認心理師精神保健福祉士

最短 5月1日(金) 00:00 に予約できます

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これまで、大学病院の精神科、スクールカウンセラーや発達相談など幅広く経験を積みました。現在は子育てをしながらクリニックや学生相談で臨床に従事しています。相談者様の悩みについて一緒に考えて行きたいと思います。まずは、お気軽にご相談ください。

堀 眞由美

公認心理師

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医療機関や相談機関で多くのご相談をお受けしてきました。家族関係や職場の事、アダルトチルドレン、生き辛い、自信がない、不安、ひきこもり、DV、トラウマ、共依存、辞めたいのにやめられない悪い習慣等、どうぞお話をお聞かせ下さい。お待ちしています。

堀川 真吾

精神保健福祉士キャリアコンサルタント産業カウンセラー

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私自身、心、人間関係、仕事、恋愛などたくさんの悩みを抱え生きてきました。そういった様々な人生経験から、専門知識と技術を活かし、あなたに寄り添い支援をさせて頂きます。ぜひ、あなたの「心の声」をお聴かせください。ご相談心よりお待ちしています。

こんな方にカウンセリングがおすすめです

子どもの不登校や引きこもりで悩んでいませんか?

・学校に行ったり行かなかったりを繰り返している ・体調不良を訴えて、学校を休む日が増えた(病院には行きたがらない、あるいは病院に行っても異常が見られない) ・学校に全く行かなくなった・家の中に引きこもっている

学校不適応・不登校・引きこもりって、どんな状態?

不登校は、ここ最近の傾向では、小学校では約300人に1人、中学校では約40人に1人という調査結果が出ています。小学校4年生頃から少しずつ増え始め、中学校入学後に爆発的に増える傾向があります。ある日、突然、「今日から学校に行かない」と行かなくなる子どももいるものの、多くの場合は、行ったり行かなかったりということを繰り返しながら、少しずつ行かない日が増えてくる、学校不適応の状態を経由して不登校へとなっていきます。 また、学校に行かない理由が明確に分かる場合もあれば、理由がはっきりと分からない場合もあります。子どもの中には理由はあるけれど親に言えないだけなのか、それとも、子どもの中でも理由がはっきりしないのに「行けない」状態になってしまっているのか。不登校になるまでの過程、学校に行けない理由、学校に行けなくなってからの状態(家での過ごし方)なども、子どもによって異なります。 さらに、学校への恐れ、学校へ行けないことへの罪悪感、不安など、様々な感情が子ども自身の中に渦巻いて葛藤を抱えている場合もあります。中学までは基本が日中の決まった時間での登校で、中にはフリースクールや適応指導教室への利用ができる場合もあるでしょう。高校では、全日制を始め、定時制・通信制・サポート校など、様々な通い方ができる選択肢があるため、受験の際に自分で選ぶことができ、そこから学校に行けるようになる場合があります。 しかし、そこでもうまく通うことができなかったり、試験を受けに行くこと自体が難しい状態だったりする場合、家から出られない期間が長引くと外に出ることへの不安が高まり、引きこもりへと移行していく場合もあります。

カウンセリングで、どんなことが相談できるの?

・学校との相談がうまくいっていない ・学校とは時々、相談の場があるが、変化が見られない ・学校に行かない状態が長期化しており、今後が不安 こんなことはないでしょうか? カウンセリングの中では、学校でも医療でもない立場から客観的に全体的な状況を確認して、以下のようなことを一緒に考えていきます。もちろん以下のようなこと以外でも気になることをご相談いただけます。 ・現在の不適応や不登校の段階を確認し、現時点で行えるアプローチとは ・今後に向けて、どんなステップを踏んでいくことが必要なのか ・今、家庭できること、やらない方がよいことは何か ・学校との関係をどうしていけるとよいのか ・今後の環境として、どんな選択肢があるのか ・子どもとの距離感をどうとっていくのか 対話を通して、子どもが今、そして将来により健全な日常生活を送れるようになるためにはどのような方向性でアプローチしていけるとよいのかなどを一緒に考えていきます。

関連コラム

子どもが不登校や引きこもりになってしまったとき、親として出来ることは?

子どもが突然不登校や引きこもりになった時、子どもにとってははもちろんのことながら、親にも大きな問題として浮上します。その際に、慌てず子どもに寄り添った対応を取ることが大切です。まずは、話を聞くところから始めましょう。

不登校・いじめのない世界へ(1)なぜ不登校は増加しているのか?|近畿大学准教授 大対香奈子

不登校は社会問題化しており、現在では国も様々な四足を行い対策を取っています。子どもの就学支援だけではなく、親御さんの精神的負担をサポートする支援もあるのでぜひ活用てみてください。

親や子供、夫や妻にカウンセリングを受けさせたい―家族問題でお困りの方へ|カウンセラー 鶴田 みさ

不登校は子どもだけでなく、家族全体の問題です。子どもにカウンセリングを受けるよう上手く促すことも重要ですが、自分も含め家族全体で意識を変えていくことも大切にしていきましょう。

子どもの学校不適応・不登校・引きこもりについて相談できるカウンセラー一覧

林 由香里

産業カウンセラーキャリアコンサルタント

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1人で前に進めない時、何でも安心して話せる場所は誰にでも必要です。『ご自身のこと、仕事や進路の悩み。家族や子ども、パートナーとの悩み』など様々な機関でお受けしてきました。モヤモヤが心の悩みになる前に、一度お話を聞かせてくださいね。

岡田 理津子

公認心理師産業カウンセラー

最短 5月1日(金) 09:30 に予約できます

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言葉にならない気持ちやモヤモヤをよくお聞きして、悩み・問題の解決支援を全力で行います。さらに少し先の未来の「なりたい」を具体化、明確化し、ゴールを実現する為の手段を現実的に考えていくサポートもします。

島野 浪江

精神保健福祉士産業カウンセラー

最短 5月1日(金) 10:00 に予約できます

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はじめまして、心理カウンセラー 島野 浪江と申します。私は精神保健福祉士として、障がい・福祉・介護のこと、不登校、ひきこもりの方のご相談をよく承っておりました。また、家族・職場関係、自分の性格などの悩みも多く対応させていただいております。

中島 みずは

臨床心理士

最短 5月1日(金) 10:00 に予約できます

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自己理解、心理的ネグレクトや愛着の問題などについての学びを深め、日々研鑽を積んでおります。「なぜ今こんな症状を抱えているのか分からない」「子供の頃からずっと生き辛さを抱えている」とお悩みの方は、ぜひ一度ご相談ください。

石井 敦

臨床心理士

最短 5月1日(金) 11:00 に予約できます

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カウンセリングは心を耕し掘り起こす作業です。乾きひび割れ硬くなった心が潤されていく中で、これまで感じることを避けていた感情や記憶が取り戻されていく場面を何度も見てきました。こちらでもそういった場所にしていきたいと願っています。

遠山 千尋

臨床心理士公認心理師

最短 5月1日(金) 11:00 に予約できます

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心の疲れを感じていませんか。苦しいときこそ、本当の自分に出会えるチャンスでもあります。頑張ってこられたあなたに、今必要なエッセンスをお届けしながら、優しくしっかり寄り添います。安心できる場で、あなたのお悩みを共に解決へと導いていきましょう。

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